アナフレ猛虎会

皆様こんにちは。アナフレ猛虎会 通称”頑張れ阪神タイガース☆です。
▼ 猛虎かく勝てり1419
[ 監督・コーチ ]



“交流戦に向けて”

再スタートへ、締め直しと号令をかけた金本監督へ一言!
交流戦前最後の試合でDeNAに敗戦。広島に抜かれ、22日間守ってきた首位から陥落した金本猛虎。
監督は10残塁の拙攻に、若虎3人で組んだクリーンアップを“名指し”で叱責した模様。ここからさらに厳しい戦いが待っているからこそ、自覚を求めたようですね〜
しかし金本さま!我ら虎党は言いたい
昨日は確かに打てませんでしたが、負けた原因はエラーじゃないですか。
そして今セ・リーグで一番失策が多いチームは他ならぬ猛虎でしょう。
横このような状態で首位を走れていたかが問題なのでは
そのぶん投手と打撃でカバーしていたのが若虎ではないですか。
もっと守備に力を入れるべきですね!
交流戦はパの打者は思い切りよくスイングしてきます。またドーム球場も猛虎は苦手。特にヤフオクと札幌だな〜
画像はこのままだと解任だぞ〜平田チーフ兼守備走塁コーチです!


参考文献:阪神タイガース公式サイト


画像:平田 勝男チーフ兼守備走塁コーチ


撮影:アナフレ猛虎会『頑張れ阪神タイガース☆』


撮影日:2017年03月24日


場所:京セラドーム大阪

author : 頑張れ阪神タイガース☆ | 05:39 | - | - |
▼ 虎!27勝19敗
[ 60中谷 ]

■2017/5/28 試合結果

対DeNA 9回戦 甲子園

デ | 0 0 6 0 0 0 0 0 0 | 6
神 | 0 1 0 0 0 0 1 0 0 | 2

勝:今永2勝3敗0S
敗:小野0勝1敗0S
HR:戸柱スリーラン2号
DeNA:今永 - 加賀 - パットン - 三上 - 山崎康
阪神:小野 - 岩崎 - 藤川 - 高橋 - 伊藤和 - ドリス
──────────
“次に勝つのは君だ“

気がついたら首位陥落ですか・・・しかしそんなに悲壮感を感じないのは何故か?これからも十分に浮上できるチーム力を感じるからでしょう。


対ベイスターズ戦、プロ初勝利を掴みたい虎の先発小野君は初回、制球が定
まらず得点圏内にランナーを出すも何とか踏ん張り無失点で抑えます。
その小野君を援護したい猛虎打線は2回裏、キャンベル君がフォアボールで出塁するとスタメン起用でショートを守る大和君がストレートを弾き返して左中間へタイムリーツーベースヒット!まずは1点を先制します。
援護点をもらった小野君ですが3回表、いきなり制球が乱れフォアボールを2つ出してしまいピンチを背負います。打ち取ったと思われた当たりを守備の連携ミスから2者生還、2点が入り逆転を許しました。
その後も立ち直ることができず、スリーランホームランを放たれこの回一気に6点が入り差を拡げられました。
4回表以降、岩崎君、高橋君、球児君の中継ぎ陣が踏ん張りそれ以上の得点を許しません。逆転したい猛虎打線でしたが、タイミング合わずランナーが出るも後が続かず得点することができず7回裏、糸井君のフォアボール、上本君の安打、高山君のラッキーな出塁で一死満塁とし、今日4番起用の中谷君がレフトへ犠牲フライを放ちきっちり仕事をしますが、この後も続かず2対6のままゲームセットとなりました。

アナフレ目線です
3月☆
4月★★★☆☆★☆☆☆☆★☆☆★★☆★☆★☆☆★☆
5月★☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆★★★☆★★★☆★
交流戦前の最後のカードは負け越した猛虎!そして赤ヘルさんに首位を明け渡し手の交流戦となりました。
この交流戦は猛虎は勝てませんね〜毎年胃が痛くなるばかり。
しかしながらプロ入り2度目の先発マウンドを託された小野君でしたが、結果は3回6失点でKOされましたが、2回までは3三振を奪うなど、無失点投球を見せています。
先日青柳君が勝利しましたが、この小野君は次に勝って欲しい男でしょう。
チーム一丸となって、さあ交流戦でも猛虎旋風に期待します!
3月☆
4月★★★☆☆★☆☆☆☆★☆☆★★☆★☆★☆☆★☆
5月★☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆★★★☆★★★☆★



画像は初の猛虎4番打者中谷さまです!




参考文献:阪神タイガース公式サイト



画像:中谷 将大外野手




撮影:アナフレ猛虎会『頑張れ阪神タイガース☆』


撮影日:2017年03月24日


場所: 京セラドーム大阪








author : 頑張れ阪神タイガース☆ | 05:49 | - | - |
▼ 虎!27勝18敗
[ 7糸井 ]

■2017/5/27 試合結果

対DeNA 8回戦 甲子園

デ | 0 0 0 0 2 0 0 0 0 | 2
神 | 0 0 5 1 0 2 0 1 x | 9

勝:青柳1勝2敗0S
敗:クライン2勝2敗0S
HR:糸井スリーラン6号、福留ツーラン6号、中谷ソロ6号
DeNA:クライン - 田中健 - 加賀 - 平田
阪神:青柳 - 高橋 - 伊藤和 - 桑原

5/28の予告先発
ディ:今永 昇太
神:小野 泰己

──────────

“久々のご両人台“

この二人がお立ち台はなんだかよそ吉井ですね〜
しかしこのシーンの回数が増えることが猛虎優勝への近道でございます。


対ベイスターズ戦、虎の先発は青柳君です。
初回、制球が定まらずフォアボールを出し二死満塁のピンチを背負うも何とか踏ん張り無失点で抑えます。
2回表以降、徐々にリズムを取り戻した青柳君はランナーを出しながらもピンチを凌ぎ得点を許しません。
好投に応えたい猛虎打線は3回裏、先頭打者の糸原君がセーフティバントを試みて1塁セーフ!続く今日スタメンマスクの岡崎君がデッドボールで出塁、そして今日も1番起用の糸井君がライトポール際へ飛び込む第6号先制スリーランホームランを放ち一挙に3点!
ここで攻撃の手を緩めない猛虎打線は3番高山君が安打で出塁、4番福留さまが逆方向に放った打球は浜風に乗ってレフトポール直撃の第6号ツーランホームランでさらに2点を追加!序盤で5対0と突き放し、先発青柳君を援護します。その後も追加点をした猛虎打線が試合を有利に進め、7回以降は高橋君、伊藤和君、最後は桑原君がマウンドへ上がり危な気無いピッチングで無失点に抑えゲームセット!


アナフレ目線です
3月☆
4月★★★☆☆★☆☆☆☆★☆☆★★☆★☆★☆☆★☆
5月★☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆★★★☆★★★☆
青柳君が今季初勝利を挙げました。彼にとっての一番の良薬になりますね。
内容はともあれ、自分らしさを出しきりそれが伝わるのです!野手陣にね。
これが一番今足りないのが藤浪君です。首脳陣もやっと決断し彼の登録を抹消したようですね。さらにグレードアップした藤浪君が甲子園のマウンドに戻ってきてくれると信じています。
先発投手が独り相撲を取らずに必死にマウンドで投球すれば、野手陣が援護してくれます。だからレフト、センター、そしてライトを守る男たちが打ってくれたのです。これが優勝チームたる所以じゃないですか。
3月☆
4月★★★☆☆★☆☆☆☆★☆☆★★☆★☆★☆☆★☆
5月★☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆★★★☆★★★☆



画像は4番打者福留さまです!




参考文献:阪神タイガース公式サイト



画像:福留 孝介外野手




撮影:アナフレ猛虎会『頑張れ阪神タイガース☆』


撮影日:2017年04月29日


場所: 阪神甲子園球場








author : 頑張れ阪神タイガース☆ | 05:58 | - | - |
▼ 虎!26勝18敗
[ 7糸井 ]

■2017/5/26 試合結果

対DeNA 7回戦 甲子園

デ | 0 0 0 0 0 5 0 0 0 | 5
神 | 0 0 0 0 0 0 1 1 0 | 2

勝:井納2勝3敗0S
S:山崎康1勝1敗4S
敗:藤浪3勝3敗0S
DeNA:井納 - 砂田 - 三上 - 山崎康
阪神:藤浪 - 岩崎 - 伊藤和 - 藤川

5/27の予告先発
ディ:クライン
神:青柳 晃洋
──────────

“彼本人の問題“

ここまででしょう先発投手として任せられたマウンドは。あとは彼自身の問題です。確かにらしくない球が見受けられましたね。

甲子園での対ベイスターズ戦!虎の先発は藤浪君です。
試合は初回から制球が乱れた藤浪君が一死満塁のピンチを招くもショート併殺打で凌ぎきります!
しかし6回に一死1・3塁から投手にライトへ先制タイムリーで1点を与えてしまい降板。続く2番手岩崎君も初球を狙われてしまい2点を与えてしまい、結果、藤浪君は5回1/3の3失点(自責点2)。そしてその後もピンチが続き、二死満塁となり、レフトフライの当たりに伊藤隼君が風の目測を誤り走者一掃の3点追加され、この回5点を与えてしまいます。
ここまで無安打と抑えされていた猛虎打線は7回、糸井君と上本君のヒットからチャンスを作り4番福留さまがレフトへタイムリーで1点返します!そして8回にも梅野君のデッドボール、代打原グッチのフォアボールの二死1・2塁とし糸井君が初球を狙い打ち!ライト線へタイムリーツーベースで1点返し3点差としますが反撃もここまで。阪神2対5横浜で初戦を落としました。


アナフレ目線です
3月☆
4月★★★☆☆★☆☆☆☆★☆☆★★☆★☆★☆☆★☆
5月★☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆★★★☆★★★
やっぱり今の藤浪君の投球を見ていると、野手が集中力をなくすね〜
ファームで鍛え直した方が彼のためになるかとも感じる投球でした。
速球こそスピードがあるも、時折見せるワイルドピッチにはがっかりです。
次に投げた岩崎君が気の毒だし、その直後に起きた伊藤君の目測誤りも集中力が切れているからこその結果。
これが神宮や横浜のアウェイならまだしも甲子園では言い訳できませんがね〜
明るい話題は糸井君がやっと当たってきたので打線が繋がり始めたことでしょう。香田コーチは優柔不断かな〜久保さんに鍛え直してもらうべきかと思いますがね。
3月☆
4月★★★☆☆★☆☆☆☆★☆☆★★☆★☆★☆☆★☆
5月★☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆★★★☆★★★



画像は糸井君です!




参考文献:阪神タイガース公式サイト



画像:糸井 嘉男外野手




撮影:アナフレ猛虎会『頑張れ阪神タイガース☆』


撮影日:2017年04月29日


場所: 阪神甲子園球場

author : 頑張れ阪神タイガース☆ | 05:48 | - | - |
▼ 虎!26勝17敗
[ 29キャンベル ]

■2017/5/25 試合結果

対巨人 10回戦 甲子園

巨 | 0 1 0 0 0 0 0 0 0 | 1
神 | 4 0 2 0 0 0 0 0 x | 6

勝:メッセンジャー6勝1敗0S
敗:大竹寛4勝3敗0S
HR:キャンベル ツーラン1号
巨人:大竹寛 - 池田 - 桜井
阪神:メッセンジャー - マテオ

5/26の予告先発
ディ:井納 翔一
神:藤浪 晋太郎
─────────
“気持ちで勝った試合“

ホーム3連敗だけは阻止したい!そんな気持ちをキャプテン鳥谷君が先発出場を直訴することによりナインが燃えに燃えました!

伝統の一戦、連敗を止めたい虎の先発はメッセンジャー君です。
初回フォアボールでランナーを出すも無失点に抑えまずまずの立ち上がり。
そのメッセンジャー君を援護したい猛虎打線はオーダーを変え、今日1番起用の糸井君が29打席ぶりのヒット放ち、続く上本君が捉えた当たりは左中間真っ二つの先制タイムリーツーベースヒット!1・2番の活躍でまずは1点を先制します。4番福留君のゴロがエラーを誘い、その間に上本君が生還!1点を追加。
昨夜のデッドボールで負傷した鳥谷君に代わって6番に入ったキャンベル君が来日第1号となるツーランホームランでさらに2点を追加。
この回一気に4点が入り、メッセンジャー君を援護します。
2回表に1点を返されますが、3回裏、先頭打者の福留君がまずはセンター前ヒットで出塁!続くキャンベル君が初球を右中間へ運びタイムリーツーベースヒット!キャンベル君の大活躍で1点を追加、7番北條君は四球を選び一死1・2塁のチャンスで梅野君も三遊間真っ二つのレフト前タイムリーヒット!1点を加え差を拡げます。
4回表以降、メッセンジャー君のピッチングはエンジンがかかり安打を許すも後続をきっちりと抑え、巨人打線に付け入る隙を与えません。
そして6回裏、フェイスガードを付けた鳥谷が代打で登場!サードゴロに終わるも全力疾走でファーストへ走る鳥谷君にファンから大歓声と大きな拍手で甲子園は最高潮に!
8回表までメッセンジャー君の球威は衰えることなく今日二桁三振を奪い9回表、2番手にマテオ君がマウンドへ上がり、無失点で抑えゲームセット!

アナフレ目線です
3月☆
4月★★★☆☆★☆☆☆☆★☆☆★★☆★☆★☆☆★☆
5月★☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆★★★☆★★
なにはともあれ、鳥谷君のフェーズガードでプレーする姿がナインを鼓舞しましたね〜そして糸井君にとっては最高の良薬となるヒット!ここまでセ・リーグの投手に苦しめられていましたからね〜1番糸井君は首脳陣の粋な采配でございました。
キャンベル君が猛打賞!線が細い割にはパワーがあることを猛アピール!
まさにナインが気持ちで連敗を止めた試合でございます。
3月☆
4月★★★☆☆★☆☆☆☆★☆☆★★☆★☆★☆☆★☆
5月★☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆★★★☆★★



画像は猛打賞!キャンベル君です。




参考文献:阪神タイガース公式サイト



画像:エリック・キャンベル内野手




撮影:アナフレ猛虎会『頑張れ阪神タイガース☆』


撮影日:2017年04月16日


場所: 佐藤薬品スタジアム








author : 頑張れ阪神タイガース☆ | 06:24 | - | - |
▼ 虎!25勝17敗
[ 00上本 ]

■2017/5/24 試合結果

対巨人 9回戦 甲子園

巨 | 0 0 0 0 0 0 0 1 2 | 3
神 | 0 0 0 0 0 0 0 0 1 | 1

勝:森福1勝2敗0S
S:カミネロ0勝1敗13S
敗:桑原3勝1敗0S
HR:上本ソロ3号
巨人:吉川光 - 田原 - 森福 - マシソン - カミネロ
阪神:能見 - 桑原 - 藤川

5/25の予告先発
巨:大竹 寛
神:メッセンジャー

───────────
“焦るな!猛虎打線”

なかなかタイムリーが出ない時ほど、焦らず少ないチャンスを活かせ〜猛虎打線!


甲子園での対ジャイアンツ戦!虎の先発は能見君です。
この日も投手戦となり4回まで無安打で抑えた能見君。そして猛虎打線は突破口を5回に作りました。
福留さまがライト線へスリーベースを放ち、チーム初安打でチャンスを作ります。そして続く鳥谷君が頭部付近にデッドボールを受けるアクシデントに甲子園は騒然となりましたが、この中断の後に一死1・3塁で試合は再開されるも後続が続きません。
先発能見君は4回に3塁のピンチを作りながらも踏ん張りながら好投を見せて7回でマウンドを降りました。
しかし8回、桑原君と9回の球児君が得点許してしまい3点リードされた9回、上本君がレフトスタンドへ第3号ソロホームランを放ち突破口!
しかし反撃もここまででゲームセット。




アナフレ目線です
3月☆
4月★★★☆☆★☆☆☆☆★☆☆★★☆★☆★☆☆★☆
5月★☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆★★★☆★★
焦りが出ていますな〜猛虎打線!早打ちは禁物かな〜アクシデント中断の直後などの絶好のチャンスに繋がらない。
外野フライで得点するチームバッティングを思い出せ!
投手陣は3点以内に抑えているのだから、野手が踏ん張らないと!
早打ちは禁物!積極的に打つとは、初球を打つのではなく好球を逃すなということだぜい!
3月☆
4月★★★☆☆★☆☆☆☆★☆☆★★☆★☆★☆☆★☆
5月★☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆★★★☆★★



画像は意地の一発上本君です。



参考文献:阪神タイガース公式サイト



画像:上本 博紀内野手




撮影:アナフレ猛虎会『頑張れ阪神タイガース☆』


撮影日:2017年03月24日


場所: 京セラドーム大阪








author : 頑張れ阪神タイガース☆ | 05:51 | - | - |
▼ 虎!25勝16敗
[ 33糸原 ]

■2017/5/23 試合結果

対巨人 8回戦 甲子園

巨 | 0 0 0 0 0 0 1 0 0 | 1
神 | 0 0 0 0 0 0 0 0 0 | 0

勝:菅野6勝1敗0S
S:カミネロ0勝1敗12S
敗:秋山3勝3敗0S
巨人:菅野 - マシソン - カミネロ
阪神:秋山 - 伊藤和 - 高橋 - 藤川

5/24の予告先発
巨:吉川 光夫
神:能見 篤史
──────────

“久しぶりの投手戦“

猛虎打線が上向きになることを待つのみかな〜
目の覚めるような投手戦でした!

甲子園での対ジャイアンツ戦!虎の先発は秋山君です。
立ちはだかったのはジャイアンツ菅野投手でした。
6回まで得点が奪えない猛虎打線!
ゲームが動いたのは7回表、秋山君が二死1・2塁でピンチを作り、ライト線へタイムリーツーベースを浴びてしまい先制されます。
力投の秋山君は7回1失点でマウンドを降りました。
1点差のまま逆転を狙いたい猛虎打線でしたが、再三得点圏にランナーを置きチャンスは作るものの、あと一本が出ないままゲームセット。




アナフレ目線です
3月☆
4月★★★☆☆★☆☆☆☆★☆☆★★☆★☆★☆☆★☆
5月★☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆★★★☆★
投手戦の特徴は、中盤からどんどんストライクゾーンが甘くなることですね〜
審判も投手のボールに惚れるのでしょう。見逃し三振シーンが増えました。
そしてそのあとに投げる伊藤君などのストライクゾーンがシビアーになるから審判も人間だな〜と感じてしまう投手戦でございました。
ともあれ、糸井君の復調とともに猛虎打線も上向くに違いありません。
今日あたり吹っ切れるんじゃないですかね〜
特に心配していないは金本監督談でございました。
3月☆
4月★★★☆☆★☆☆☆☆★☆☆★★☆★☆★☆☆★☆
5月★☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆★★★☆★



画像は粘りのあるルーキー糸原君です!相手投手には嫌なバッターに成長しましたね!



参考文献:阪神タイガース公式サイト



画像:糸原 健斗内野手




撮影:アナフレ猛虎会『頑張れ阪神タイガース☆』


撮影日:2017年03月24日


場所: 京セラドーム大阪








author : 頑張れ阪神タイガース☆ | 06:10 | - | - |
▼ 猛虎かく勝てり1418
[ 44梅野 ]

“球宴ジャック”

首位を走る猛虎が球宴ジャックの勢いです!
「マイナビオールスターゲーム2017」(7月14日ナゴヤドーム、同15日ZOZOマリン)のファン投票第1回中間発表があり、猛虎戦士がセ・リーグの9部門中、5部門でトップに立ちました。

今季からFA加入した糸井君が、12球団最多の3万9852票を獲得。
三塁手部門では復活を期す鳥谷君が2位にダブルスコアと圧倒!
マテオ君、ドリス君のドミニカ共和国コンビも現時点で1位の得票数は嬉しい限りですね〜
初出場を狙う梅野君も巨人、ヤクルトの選手らを抑えて1位。今季は開幕からほぼ全試合で先発マスクをかぶり、盗塁阻止率はリーグトップの3割7分5厘と守備力が際立っています。
画像はその梅ちんです!


参考文献:阪神タイガース公式サイト


画像:梅野 隆太郎捕手


撮影:アナフレ猛虎会『頑張れ阪神タイガース☆』


撮影日:2017年03月24日


場所:京セラドーム大阪





author : 頑張れ阪神タイガース☆ | 06:07 | - | - |
▼ 虎!25勝15敗
[ 9高山 ]

■2017/5/21 試合結果

対ヤクルト 9回戦 神宮

神 | 0 0 2 0 0 0 3 0 0 | 5
ヤ | 0 2 1 0 1 0 0 0 0 | 4

勝:桑原3勝0敗0S
S:ドリス0勝2敗17S
敗:ルーキ1勝4敗0S
HR:高山ソロ3号、上本ソロ2号、バレンティン ツーラン7号、坂口ソロ1号
阪神:小野 - 桑原 - 岩崎 - マテオ - ドリス
ヤクルト:星 - ルーキ - 石山 - 近藤
──────────

“自らの連敗脱出“

若虎たちが自らの力で連敗を脱出しました!

虎の先発はルーキー小野君です。
初回、プロ初三振を奪うなど三者凡退で切り抜けますが2回、無死1塁からバックスクリーンへプロの洗礼を浴びました。スワローズが2点を先制。
しかし直後の3回、先頭の1番高山君がライトスタンドへ3号ソロを放つと
続く2番上本君はレフトスタンドへ2号ソロ!2者連続ホームランですぐに同点に追い付きます。
その裏今度はライトへ一発を被弾。小野君は5回にもタイムリーを浴びこの回途中で降板。150キロ近いストレートを武器に5奪三振を記録する一方で8安打を許し課題も残るプロ初登板となりました。
代わった桑原君は一人のランナーも許さない完璧な投球を披露!すると7回、一死2・3塁から高山君と上本君が連続タイムリー内野安打を放ち試合を振り出しに戻すと二死2・3塁から福留さまの打席で敬遠暴投!思わぬ形で勝ち越し点を奪うとそのあとは岩崎君、マテオ君と繋ぎ9回は守護神ドリスドリスくんが登板。終盤で素晴らしい集中力を発揮した猛虎が5対4で勝利!

アナフレ目線です
3月☆
4月★★★☆☆★☆☆☆☆★☆☆★★☆★☆★☆☆★☆
5月★☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆★★★☆
またまた新たな若虎が一軍デビューしました。勝ち星こそつきませんでんしたが、首脳陣の評価は○次回登板もありえます。なかなかいい速球を持っているじゃないですか!あの山田選手を三振は圧巻でした。
連敗をなんとか止めたい猛虎は、この日も神宮で活躍した若虎たちが自らのバットで逆転して最後はリリーフ陣で逃げ切り連敗ストップです!
ドリス君のストレートはいいね=ナイスピッチング!
3月☆
4月★★★☆☆★☆☆☆☆★☆☆★★☆★☆★☆☆★☆
5月★☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆★★★☆



画像は明治の後輩には負けない高山君でした!



参考文献:阪神タイガース公式サイト



画像:高山 俊外野手




撮影:アナフレ猛虎会『頑張れ阪神タイガース☆』


撮影日:2017年03月24日


場所: 京セラドーム大阪








author : 頑張れ阪神タイガース☆ | 06:27 | - | - |
▼ 虎!24勝15敗
[ 01鳥谷 ]

■2017/5/20 試合結果

対ヤクルト 8回戦 神宮

神 | 0 1 0 0 0 0 2 0 0 | 3
ヤ | 0 0 4 0 0 3 1 0 x | 8

勝:小川4勝2敗0S
敗:藤浪3勝2敗0S
HR:山田スリーラン5号
阪神:藤浪 - 岩崎 - 松田 - 藤川 - 高橋
ヤクルト:小川 - 近藤 - ギルメット

5/21の予告先発
神:小野 泰己
ヤ:星 知弥
──────────
“お灸が必要かな〜”

若きエースが重症ですね!昨年から続いているとも思いますが。
今季最短となる3回0/3、3安打5四死球4失点で降板です。


神宮に乗り込んでの対スワローズ戦!虎の先発は藤浪君です。
展開が変わったのは2回、猛虎打線は原グッチのセンター前の当たりに2塁へ突進し気迫のヘッドスライディングで2塁打とし続く鳥谷君がセンター前に
タイムリーを放ち先制します!
しかし重症の藤浪君がピリッとしません。
3回に2点スリーベースで逆転されてしまいます。そして制球が定まらないまま、3回0/3の4失点でマウンドを降ります。
2番手岩崎君は期待に応え、スワローズの攻撃をしっかりと抑えましたが、6回に3番手松田君がスワローズ打線に捕まり、追加点を与えてしまいます。
反撃開始したい猛虎打線は7回、代打キャンベル君、鳥谷君の連続ヒットからチャンスを作り、昨日ホームランを打っている代打伊藤隼にもヒットが出て一死満塁までチャンスを拡げて、中谷君はデッドボールで押し出しとなり1点返します!さらに続く高山君が犠牲フライでこの回2点を返します!
が、反撃はここまで。阪神3対8ヤクルト。3連敗となりました。

アナフレ目線です
3月☆
4月★★★☆☆★☆☆☆☆★☆☆★★☆★☆★☆☆★☆
5月★☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆★★★
藤浪君はお灸が必要かな〜ファームへ落として自分のピッチングを見直しさせるのもいいかもですね。ますますフォームが悪くなっていくような気もして心配です。
今年は神宮が鬼門?山田選手の調子を上げてしまった猛虎投手陣が苦戦を強いられています。打線は糸井君が調子を上げてくれば大丈夫でしょう。それまでは若虎野手陣が点を取るしかないぞ〜

3月☆
4月★★★☆☆★☆☆☆☆★☆☆★★☆★☆★☆☆★☆
5月★☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆★★★



画像は先制タイムリーの鳥谷君でした!



参考文献:阪神タイガース公式サイト



画像:鳥谷 敬内野手




撮影:アナフレ猛虎会『頑張れ阪神タイガース☆』


撮影日:2017年03月24日


場所: 京セラドーム大阪








author : 頑張れ阪神タイガース☆ | 07:09 | - | - |


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阪神タイガースおっかけマップ (2005)
阪神タイガースおっかけマップ (2005)

阪神タイガースを語るには何がなくてもまず甲子園球場。大歓声でマンモススタンドが揺れ、ラッキーセブンのジェット風船は夜空が隠れてしまうほど舞い上がる。みなさん人生そのものをタイガースにかけているのだ。甲子園球場はもちろん、その周辺のこと=甲子園の街並みを知っていただきたい。野球とともに歩む姿を。またたくさんの楽しい、うれしいお店がいっぱいある。タイガースOBのお店や、ナインご贔屓のスポット、ファンが集うショップ。・・・・いえいえ甲子園だけではありませんぞ。おとなり尼崎も、芦屋も神戸、大阪も・・・・関西圏をくまなく知っていただこう。もちろん関東の情報も掲載!
野村ノート
野村ノート

ところが、以外な選手に感謝されているということもある。その代表的なのが桧山である。阪神時代、桧山に対しては叱ったことはあっても、野球はこうだ、人生はこうだと懇切丁寧に指導した記憶がない。・・・・平成15年、確か優勝した翌日の新聞だったと思うが、彼のインタビューに目を通し驚いたことがある。「野村さんが阪神の監督だったときは、いっていることがよく理解できなかったんですが、今になってやっとわかってきました」・・・・・桧山のように思ってもみなかった選手から感謝を受けるのも指導者冥利に尽きる。  それにしても人生はまさに一期一会だなあと思う。赤星、藤本は阪神のドラフトリストに名前はなかった。赤星はアマからのキャンプ参加、藤本は社会人選手権大会の観戦に行って、遊撃手を探していたときに目に留まった選手である。・・・・私との縁を大切にし、「考えないよりは考えるほうがいい」「知らないより知っていたほうがいい」と私にいわれ、「なるほどそうだな」と思い、ノートをこまめに取り、そのノートを保存し何度も読み返す。こうしたちょっとの差が、いざ自分が指導する立場になったときに活き、あるいはコーチや監督という地位を得るためのチャンスとなる。逆に出会いや縁を無駄にしてしまう選手は、将来の可能性まで狭めてしまうのである。
猛虎の70年
猛虎の70年

第1章阪神タイガースとは何か・・・・おそらくクソ度胸という点では球界ナンバー1の星野仙一の背中にスーッと寒気が走ったのは、彼が阪神の監督になってすぐのことだった。・・・いや、「恐怖」すら感じたという。それは阪神ファンが試合に感動し、勝利の歌を大合唱し、それが終わると球場の外へ出て、ゾロゾロと甲子園駅に帰るのではなく、球場近くの広場に何千人と集まり、そこでも「六甲颪」の大合唱をやるのだ。ファンはやがて甲子園の駅に移動する。この甲子園駅でもまたも「六甲颪」の大合唱となる。それでも終わらない。阪神電車に乗り込んだファンはそのまま梅田の駅で降りて、その梅田駅コンコースでまたまた「六甲颪」の大合唱である。これが深夜まで続くのだ。「お前ら、あれが聞こえるか?俺達はあの熱狂的なファンに対する責任があるんだ。もしあのファンを裏切ったら・・・・俺はどうなるか知らんゾ」・・・・「俺は勝ちたいんや!そのためにはどうするんや?俺はファンに喜んでもらいたいんや・・・・・」なんとも野暮なセリフである。だがかつて阪神の監督としてこんな直接的な言葉を発した指揮官はいなかった。少年のように「勝ちたいんや!」と絶叫する星野仙一。監督室まで聞こえてくる大合唱、そして海鳴りのようなファンの”鼓動”が星野仙一をギリギリまで追い詰めていったのである。そこには「日本一わがままで、日本一熱心で、日本一我慢強い」と星野が評したファンの姿があった。
巨人軍かく勝てり―V9達成の秘密
巨人軍かく勝てり―V9達成の秘密

チームプレーとは「チームワーク」=「人の和」よりさらに深い考え方で、“人間集団におけるモラルから、グランド上のプレーに至るまで、あらゆる人間行動を網羅した広い考え方”といってよいと思う。
簡単な具体例をあげよう。
いまここで二人の人間がキャッチボールを始めるとする。ボールを握って投げる側は、次のように考える「相手が取りやすいところへとりやすいスピードで投げてやろう。投げ返す時のことも考えて胸元へ投げてやろう」そう考えて投げる。
一方受ける側はどうか。相手がそう考えて投げてもミスすることがある。だから相手の気持ちを察して、「万一とりにくいボールがきても、何とか受けてミスを未然に防いでやろう」この二人の「思いやり」がチームプレーの根本精神である。
 このちいいさな「思いやり」は、やがて「自分の義務と役割を完全に履行」することに広がり、チームのために「自己犠牲」をいとわず、「助け合い」、そしてチーム全員に「感謝」するところにまで高められていく。
巨人軍論 ――組織とは、人間とは、伝統とは
巨人軍論 ――組織とは、人間とは、伝統とは

チームの要だったON
『チームを預かることになったとき、いつも私が手本としてきたのは川上哲治監督であり、川上監督が率いたV9時代の巨人というチームであった。それではV9巨人のどこが素晴らしかったのだろうか。まずはなんといっても王貞治と長嶋茂雄、すなわちONの存在をあげないわけにいかない。ONは長らく巨人の3番4番に座り続け常にチームの中心であり続けた。ただし私がこの二人を高く評価するのは、彼らが記録や数字を残したからという理由ではない。彼らが中心選手としての役割と責任をまっとうしていたという事実が大きいのである。私は「中心選手はチームの鏡でなければならない」と述べたが、王と長嶋は、まさしくそうであった。他の選手の模範であり続けたのである。そこが凡百の「四番」とONのちがうところなのである。

…その意味で、私は阪神の金本知憲を高く「評価」している。現在の球界で真の「四番」といえるのは彼くらいだろう。彼は少々の故障くらいでは試合を休まない。チームへの忠誠心も高い。金本が移籍してきてから、阪神の選手の意識が明らかに変わった…金本の野球に取り組む態度を見れば、まわりの選手も自然と「このままではいけない」と感じるようになる。また若手選手が直接叱るより先輩が叱ったほうが叱られた若手のショックは少ない。ここ数年の阪神の躍進には、この金本の存在が大きく寄与している』

ドジャースの戦法
ドジャースの戦法

『投手は自分の左側に球を打たれたらすぐさま一塁に向かってスタートする習慣をつけなければならなぬ。ゴロであろうとライナーであろうと変わりはない。直ちに一塁に突進せよ。適当な時に投手がマウンドを離れなかったためにゲームを失ったためしは多い。打球が左側にきたら、投手は真っ直ぐに一塁にスタートし、塁に近付いたらスピードを緩め、右足を塁に触れて、一塁手からの投球を待ち受ける。球を受け取ったら走者との衝突をふせぐために、ファウルラインの内側を二、三歩走り続けるが、この場合もし他の塁にも走者がいたら、投手はできるだけ早くとどまり、必要に応じて他の塁に投球する用意をせねばならない。
走者の足が遅いか、又は他の理由で投手がゆっくり一塁に間に合った時には、塁上で止まって、こちらに投球しようとしている野手の方に向き直り、一塁手のような身のこなしで、体をのばしたり、どちらかの側へ動いたりして、一塁手の代わりをつとめなければならぬ。』
背番号三桁―「僕達も胴上げに参加していいんですか?」
背番号三桁―「僕達も胴上げに参加していいんですか?」

「アホか、みんないいから出ろ!お前たちも行け!」優勝が決まった瞬間、ベンチから選手が一斉に飛び出した。星野はすぐさま裏方に対して叫んだ。
「尾張メモ」の全貌―情報は盗んで活かせ
「尾張メモ」の全貌―情報は盗んで活かせ

虚像がユニフォームを着ている

広岡監督殿

巨人偵察記・巨人の実像・私が過去三十年、対巨人と戦ってきた印象からみると、最低の巨人といっても過言ではない。人気という点では昔と雲泥の差があっても、実技つまり野球のすべてに対する取組む姿勢が欠けていること。緻密性がない。個人的には優秀な人材はおりますが、チームプレー1つをとってみても投手は三本間に三塁走者を挟みながら、生かしてしまうランダンプレー等がその例。一発で刺さねばいけないプレーをウロウロして生かすということは、過去の巨人では考えられないことです。極端な表現ですが、巨人のユニフォームを着ている虚像にすぎない。−こう断言できます。

このくらいのチームが優勝することはちょっと考えられないことだが、優勝をバックアップしている審判団の判定が大きく作用していることは申すまでもありません。私自身がこの目で見ても、巨人がパ・リーグであれば、近鉄クラスの実力と見ます。それで人気だけが物凄い、まさに虚人です。・・・・・・
1983年10月15日
阪神タイガース
阪神タイガース

序章 黄金時代の幕開け
”遂に来たタイガースの時代”
『この世の春、である。長い長い苦難のときを経て、とうとう阪神タイガースの時代がやって来た』
覚悟のすすめ (角川oneテーマ21 A 87)
覚悟のすすめ (角川oneテーマ21 A 87)

これまでのプロ野球生活で、胸を張って自慢できることがひとつある。

それは、

「たとえお金にならないことでも、やるべきことを、全力を尽くしてやってきた」

ということだ。

2000年5月12日の第三打席を最後に、翌年9月28日の横浜戦第二打席まで、私は1002打席にわたって一度も併殺打を記録しなかった。これはあまり知られていないが日本記録である。
ただ、常に全力疾走を心掛けていなければ達成できなかった記録でもある。それを私は誇りに思う。

連続フルイニング出場にしても、「すごい」とほめられはしても、直接お金として返ってくるわけではない。

それでも私は、セーフになるチャンスがあれば、一塁に全力疾走する。果敢にボールを追うし、つねに次のベースを目指そうとする。なぜなら

「たとえお金にならないことでも、全力プレーするのがプロ」
そう思っているからである。

「いつケガをしてもいい」そういう覚悟で私は常に試合に臨んでいる。

それが、これまでの私のプロ野球生活を支えた信念であり、いまもつねに自分自身にいいきかせているモットーである。