アナフレ猛虎会

皆様こんにちは。アナフレ猛虎会 通称”頑張れ阪神タイガース☆です。
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虎!オープン戦2勝6敗1分

2019.03.14 Thursday



■2019/3/13 試合結果

対中日 3回戦 ナゴヤドーム

神|000 201 100|4
中|000 100 100|2

神:青柳-ジョンソン-尾仲-石崎-守屋
中:吉見-小熊-谷元-ロドリゲス

──────────
“4番の1発で勝つ“

猛虎が連勝してくれました。待望の4番打者の1発で!

生え抜きの大砲の育成−。チームを長年優勝から遠ざけてきた最大の課題はここでしょう。
昨季もロサリオ君で失敗しただけに、矢野監督はキャンプの実戦から大山君を積極的に4番で起用し続けました。
それだけ虎の4番は特別。期待を一身に背負って打席に立ち、チームの結果の責任をすべて受け止める。それだけに侍に送り出して成長した大山君の姿に、指揮官は目を細めていました。
試合は開幕ローテーション入りを目指す青柳君が先発し、5回4安打1失点7奪三振の好投も明るいニュース!
7三振のうち6つが空振り三振。2回に直球で奪った空振り三振を除いて、全てスライダーで三振を奪うなど変化球が効果的に決まったピッチング。5回まで全ての先頭打者を打ち取り、危なげない投球で試合を作り、猛虎がやっと連勝です!

アナフレ目線
2月オープン戦★★
3月オープン戦★★★△★☆☆
生え抜きとして開幕4番を務めたのは、2003年の浜中治(現打撃コーチ)が最後なのですね〜もうそんなに不在だったのかと・・・・やはり甲子園のレフトスタンドに飛び込むホームランは、相手チームの士気を止めるとともに、スタンドのアウェイファンの息の根を止める1発です。今年はそんなシーンをたくさん甲子園でみせて欲しいものです。
2月オープン戦★★
3月オープン戦★★★△★☆☆




参考文献:阪神タイガース公式サイト


画像:大山 悠輔内野手


撮影:アナフレ猛虎会『頑張れ阪神タイガース☆』


撮影日:2018年04月13日


場所: 阪神甲子園球場











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