アナフレ猛虎会

皆様こんにちは。アナフレ猛虎会 通称”頑張れ阪神タイガース☆です。
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虎43勝38敗1分け

2014.07.15 Tuesday



■2014/7/14 試合結果

対中日 13回戦 ナゴヤドーム

神|200 000 101|4
中|050 000 03x|8

勝:朝倉4勝4敗0S
S:岩瀬0勝2敗16S
敗:岩崎3勝4敗0S
HR:上本ソロ4号、藤井スリーラン1号
阪神:岩崎 - 金田 - 二神 - 榎田
中日:朝倉 - 田島 - 岡田 - 又吉 - 福谷 - 浅尾 - 岩瀬

7/15の予告先発
神:藤浪 晋太郎
中:雄太

─────────

“冷静さも経験か”


アクシデントがあった場合、ゆっくり時間をかけて、相手打者を待たせることも作戦の一つですぞ〜和田監督様!

虎のリードオフマン・上本君の先頭打者ホームランで華々しく幕を開けた竜さんとの13回戦!さらに3番鳥谷君にもタイムリーが出て、幸先良く2点を先制した猛虎!しかし二回裏、先発の岩崎君が無死1塁から森野選手の打球を足元に受け一旦ベンチに下がりました。
ここから投球内容が急変!その後ピンチを広げ藤井選手に痛恨の逆転スリーランを浴びてしまいました。結局二回途中で降板し5失点と悔しい前半戦最終先発に鳴った岩崎君。出直しです。
試合はリリーフの金田君、そしてお久の二神君が三回以降踏ん張り、七回表には梅野君の犠牲フライで1点を返します。
しかし八回裏に4番手榎田君が3点を追加され万事休す。
九回表に代打新井サンのタイムリーで最後まで意地を見せますが、4対8で敗れ初戦を落としてしまいました。


アナフレ目線です
7月☆☆☆☆☆☆☆☆★☆★
6月△★★
交流戦★☆★☆★☆★★★☆★☆★★☆★★☆★☆☆★★★
5月★★☆★☆★★★★☆★☆★☆☆
4月★☆★★☆☆★★☆★☆☆☆☆☆☆★★☆☆☆☆★☆☆☆★☆☆
虎の先発岩崎君が自己最短の二回途中5失点で4敗目を喫しました。
二回無死一塁から、打球が右足ふくらはぎを直撃。治療のため1度ベンチへ下がり、再びマウンドに立ちましたが、投球が一変。直後に逆転3ランを許し、その後も制球が定まることがありません。少々ハードラックな展開となりました。ここはナゴヤドームか〜アウェイ球場であるからこそ、じっくり時間をかけて治療をして、マインドコントロールをしっかりさせてあげることが大切だったのでは・・・・岩崎君にとっては貴重な体験となりました。
先日の東京ドームで解説の金本様がしみじみ言っていました。この東京ドームも決してアウェイ感はまったくありません。これだけ応援していただいている。唯一アウェイ感があるのはナゴヤドームですと・・・・
試合後、和田監督はため息をついた。引き分けをはさんでの5連敗。5勝7敗1分け。唯一負け越している相手が竜さんとの負の連鎖。
考えられない審判の判定!
このアウェイ感を払拭するためには、まずはベンチの首脳陣みずからがしたたかな采配を奮っていくしかありませんね!
7月☆☆☆☆☆☆☆☆★☆★
6月△★★
交流戦★☆★☆★☆★★★☆★☆★★☆★★☆★☆☆★★★
5月★★☆★☆★★★★☆★☆★☆☆
4月★☆★★☆☆★★☆★☆☆☆☆☆☆★★☆☆☆☆★☆☆☆★☆☆

画像は先頭打者ホームランの上本君です。この独特なフォームは今成君に真似られますね〜!


参考文献:阪神タイガース公式サイト


画像:上本 博紀内野手


アナフレ猛虎会『頑張れ阪神タイガース』


撮影日:2014年07月12日



場所:東京ドーム

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