アナフレ猛虎会

皆様こんにちは。アナフレ猛虎会 通称”頑張れ阪神タイガース☆です。
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バレンタイン監督に学ぶ〜結び

2006.01.22 Sunday

三度にわたりまして小川 勝氏のバレンタイン流「選手育成法」の真髄を紹介させていただきましたo(^-^)o沢山の皆様から貴重なご意見・ご指導をいただきました!ありがとうございますm(_ _)m

思えば日本シリーズの際、ロッテに関して解説者から「思い切りがいい」「スイングに迷いがない」というコメントが何度も聞かれましたね!あまり思い出したくない記憶ではありますが現実の数字を書き留めておきたいと思います。
『2005年阪神VSロッテ日本シリーズでの阪神の記録』
・シリーズ4得点:シリーズ史上最少
・チーム打率.190:4試合のシリーズで最低・0本塁打:シリーズ史上初
・チーム防御率8.63:シリーズ史上最悪
シーズン中チームを引っ張った赤星選手、今岡選手がともに打率.143、四番の金本選手が打率.077。本当に信じられない数字です!

アナフレ猛虎会中国山口支部「瀬戸内海のトラキチ」さんからの貴重なご意見をいただきましたのでご紹介いたします(^_^)v
→日本シリーズの敗戦ですよね。私はパリーグのプレーオフ制度に負けたと思ってます。当然、プレーオフ制度には反対です。試合感覚が長すぎての試合感じゃなくて、ロッテが優勝決定戦の勢いで来てしまった。それを止めることができなかった。3戦目くらいが山でしたね。←
ありがとうございますm(_ _)m沢山の識者からも、異口同音にこのプレーオフ制度は見直す必要性有りと唱えており、小生もまったく同感です!
さて、実は先日の土曜日は東京朝から降雪のため、遠出せずに近所の図書館に半日こもって探索。「負けに不思議な負け無し」を納得させてくれる記事にやっと出会う事ができました。今までバレンタイン監督の采配と、ロッテ選手の強さばかりが各マスコミで取り出されてましたが、小生は決して猛虎の力が劣っていたとは思いません(^_^)v敗因は戦い方にあったのでは!後日紹介します

☆頑張れ阪神タイガース☆

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